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春南瓜部会現地検討会

2018年05月17日

春南瓜部会は3月26日、現地検討会を川南・都農で開き、着果までの活着促進・温度管理に重点を置き、一番果の充実を図ることを確認しました。
宮崎経済連黒木潤一主管は「低温等が続き、定植を遅くしたりと工夫してきたと思う。毎年言うことは同じ。復習の意味も込めてやってほしい」と部会員に話しました。
今回は、1件ごとの時間を短くし、なるべくたくさんのほ場を見てもらう事を
目的として行いました。
部会員同士でたくさんの意見交換を行い、有意義な時間となりました。