JA尾鈴は、消費者と生産者をつなぐ「架け橋」を目指し、活動しています。

news

平成30年度水稲播種式

2018年04月19日

(株)アグリトピアおすずは2月23日、川南町のJA尾鈴育苗センターで、H30年度水稲の播種式を行いました。関係者ら約30人が出席しました。
河野康弘組合長やアグリトピア尾鈴の代表ら4人が豊作を願い、育苗箱に種もみを播きました。
育苗センターでは、主食用米「コシヒカリ」6万4,000箱、加工用米「夏の笑み」2,300箱、飼料用稲「ミナミユタカWCS」2万8,000箱の種を播きます。
主食用米は前年比約3,000箱の減。飼料用稲は、年々増加しており前年比約4,000箱の増となりました。