JA尾鈴は、消費者と生産者をつなぐ「架け橋」を目指し、活動しています。

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加工飼料用米出荷

2017年09月25日

JA尾鈴のライスセンターでは、加工・飼料用米の出荷が8月上旬から行われていました

品種は「コシヒカリ」「夏の笑み」など7種類

フレコンバックで搬入された加工・飼料用米を検査し、その後、フレコンバック(1080㎏)紙袋(30㎏)に詰めJA宮崎経済連を経由して販売し、養鶏や養豚のエサ用、お酒類の加工に使用されます。

加工用は67人が86haで作付けし、数量415tを見込む。飼料用は8人が7.7haで作付し、数量46tを見込んでいます