JA尾鈴は、消費者と生産者をつなぐ「架け橋」を目指し、活動しています。

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10年目を迎えた四季を食べる会 約300人が参加

2017年06月15日

川南町の竹乃屋で四季を食べる会(春)が行われ300人が出席しました

4回(春、夏、秋、冬)行われ平成1811月からスタートし10年目を迎えます今回は10年目を迎えるにあたってこの会に至るまでの経過を説明したり例年とは違い規模を拡大して、盛大に行われました

この会は、川南のイメージを作っていこうと農家、漁業者が主体となり作ったのが始まりです

地元の食材を使っての料理季節に応じた料理などを参加者が持ち寄って約200種類の料理、デザートが揃いました

野菜、果物等の商品をかけてのじゃんけんやオークションも行い、会場は盛り上がっていました

新たな展開として、すべての団体に呼び掛け、賛同する協力者を募っていくつもりです